2021-04-01から1ヶ月間の記事一覧
子供の頃 親に痛いところを お手当てされると 安心でき痛みも 不思議に消えていった 子供が親を信じる気持ちは 揺らがず真っ直ぐだ・・・ 何故だろう その心は時と共に 薄れていく 心より祈り受けていく 心が望む それに答えるそれだけのことである あなたにと…
上手いこと行かないとき 心は弱っている 人に頼り自分を頼っていない 人と比べ自分を信じていない 助けてと祈る以上に 自分はそれをすると 祈る心を持つこと大事 心をしっかり信じよ ここにある己をしかと 人を頼るのではなく己を頼れ 必ずこの心で受け取っ…
一人っ子で 兄弟がいない 人から一人っ子だからと 何かと言われると嘆く子もいるけれど 両親がいるといえる子 片親でも自分を思ってくれる人が 側にいてくれていることに感謝し 十分だときっぱりいえる子もいる 今自分が持っているものを 肯定でき 否定しな…
周りの不安 起きてくる出来事だけに いつもフォーカスして 過ごしていると 心定まらない 新しいことや 嬉しいことを取り込む力が 萎えていることに気づく 自分を信じ 愛で この心を 見つめ続けていくことを 忘れず習慣づけていきたいナ 何を持ってしても心が1番で…
運動不足を感じている人が増え 目的地一駅前で降りる 一駅散歩が流行っているみたい ある人がこうなる前と 後の自分の万歩計を調べたら 歩いている内容は全く違ってきているのに 歩数は余り変わっていない事に驚いていた 人は知らないうちに 己を思い感じて …
この心が思い感じる事に対し 反省し戒め 思い変えることに 時を費やすより 心思うこと全てを ここにいることを 許しいく時を持ち 生きていけたら 沢山の心許しまいることです 心より祈り感じ 人としての幸せを味わいて この心ここにて味わうことを 人として…
人とは思い違うこと 迷惑をかけるかもしれないと感じる思い そんな思いを仕舞い込んできた でもこの心は それを思っている そう思っているのは この心を持つ自分だもの それを認めてあげられるのも 自分 その心がゆうておろう その心が思っていることをゆう…
自分が変わりたいと思っていることを 表面的に行っても上手くいかないのは もう経験済み あるとき頭が考えたのではなく 心が切実にそれを望んだ その感覚が嬉しく思え 後は祈祷する様に それを心にしっかり持ち 思い望んでいくだけ 相手がではなく己の心 こ…
式典とか行事ものは どうしても形が大切にと進みがち 神社などで祈る時も形式に囚われるけれど 他愛のないこと 気持ちよく感じる今に感謝したりと そのままお伝えできたら何だかスッキリ 飾らず力まず ありのままの自分を差し出せると お願い事は叶いやすし~ そ…
気持ちの良い新緑の季節 濃~い青空と ベビーグリーンとのコントラストが大好き お日柄が良かったのか 散策しながら神社へ伺う度に 結婚式に出逢えた 皆とても幸せそう ピンク色に染まっている気が加わって 春~~~が倍増され 気持ちも花盛りに その心から動き出す 必ず…
わかり合えている人達 同志だと思えていた人 側にいて安心できる人でも 全く 同じ感覚 同じ思いの人はいないことは 当たり前のようで でも 何処かでそれを望んでいた 同じではないことを 拒否し背を向ける心ではなく その生き方も思いも互いに 尊重しあえる…
子犬の予防接種が全て終わり 初のシャンプーカットへ 伸び放題のモコモコ姿が 戻ってきたときには どなた様?と 思うほどさっぱり(笑 でも遊び始めると いつもと変わらないものが そこにあった 普段 見た目だけで 接していることに 気がつかされた 何もかもその心あっ…
自分が出す色を 好きになれないときがある 汚い色と嫌な色と思ってしまっている 自分が醸し出す色 人が出す色がここを彩る 明るく煌びやかな色ばかりでは 騒がしく感じることもある 落ち着いた色があった方が良い どんな色も楽しみ愛でていこう この心素直に…
急にカーテンの色を変えたいとか 何かを仕舞いたい 何かを買い足したいと 急激に欲するときって 単なる気分的なことと 簡単に思っていたけれど 心が何かしらの 変化を求めていることを 知らせてくれているように 感じた 心よりいでればその勇気に逆らわずいくこ…
幼き頃の自分が嫌い 認められない そのままで 今も過ごしてはいけるけれど 見えない心の何処かで 否定音が小さく響き渡り つかめるものをまたまた つかみ損ねてしまうことがある 見つめるところは つかみ損ねたそこではなくて そのもっと前の不協和音 心に眠…
自分と関係ある事柄でも 間違ったのは自分ではないときや 相手が焦って1人で苛立っているとき 勿論自分自身の過ちの時に 素直な気持ちで 謝罪の一言 和らげられる一言を 発せられたらいいな~ その勇気をたたえよ 己を許し 己の心 真っ直ぐにする
今までとは違う 流れの角度や早さ 高低差はあれど 新学期の幕開けですね さあ始まるという 勢いのある前を向く気持ち ドキドキな気持ち ・・・ 心に一杯詰め込んで そして 忘れないよう進み出す ここにて過ごせること 己の心信じられ 前を向きまいろうとする心 幸…